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    家 族 と の 思 い 出    

1 :一生一人:02/07/01 20:38
おまえらにもあったんだろうな
団欒というものが

2 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:39
ない

3 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:39
無かった

4 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:39
ない  

5 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:39
無いね

6 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:39
今もありますがなにか?

7 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:39
俺もない  

8 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:40
ない     

9 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:40
あるわけないじゃん

10 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:40
ない

11 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:40
ねーよ

12 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:40
ねえよそんなもん。

13 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:40
>>1-5
親とろくに会話しなかったから現実社会でコミュニケーション取れないんだな(w

14 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:40
おまえら悲しいな

15 ::02/07/01 20:41
漏れだけか・・・・・・・・

16 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:41
マジでないんだけどさ

17 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:41
漏れもマジでねーよ

18 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:42
今現在、親との会話よりもお前らと2ちゃんで雑談してる時間の方が
圧倒的に多い。

19 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:43
さ、今から妹と風呂入ってくるわ

20 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:43
脳内妹とならしょっちゅう会話してるんだけど

21 :炉利60 ◆DVbaCG/I :02/07/01 20:46
母「あ、あんた。押入の隅っこの本、段ボールに入れといたけんな。」
隅っこの本=貯まりに貯まったエロ本

母ちゃんヒドイやヽ(`Д´)ノウワァァン

22 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:46
>>18
同士よ!!!!!!!!!!!!!!!!!

23 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:50
仕事が忙しく、ほとんど家庭を顧みなかった父。
いつも暖かかった母。
父はいつも眉間にしわを寄せていて、一緒の部屋にいるだけでも緊張した。
もちろん会話もない。
なにを話していいのかわからなかった。
自営だったので家族で出かけることもなく、夏休みも冬休みもどこにも行ったことがなかった。
そんな両親も年老いてきて、今では笑いの絶えない家庭になっている。
2年前、26歳にして初めて親元(関西)を離れ上京。一人暮しを始めた。
「なにも東京に行くことはないのに」と母。
「お前が一人で食っていけるわけがない」と父。
出発の日、父はテレビを見ていた。母はバス停まで送ってくれた。
バスに乗り後ろを振り向くと、母が手を振ってくれていた。私の姿が見えなくなるまで。
駅に着くと携帯が鳴った。父からだった。「頑張れよ」と涙声で一言だけ。
人がいっぱいいる中で泣きそうになった。
それから数年後、恥ずかしながら私は自己破産をしてしまった。
両親に話すと「だから言わんこっちゃない!」と父に怒られた。
「一度、帰っておいで」と母に言われ、実家に帰った。
自己破産のことは何も聞かれなかったが、父と二人きりになったとき、
「またゼロからやり直せばいい。お前はまだ若いんだ。いくらでもやり直しが出来る」と
言われ、泣きそうになったので「うん」としか言えなかった。
東京に帰るとき、また母がバス停でずっと手を振ってくれた。
それから週に一度は必ず父が電話をくれる。「元気にやってるか?」と。
父が定年を迎えた今年、久しぶりに帰省した。



24 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:51
「もうすぐ寒くなるから」と父がトレーナーを買ってくれていた。
「ろくなもの食べてないんでしょう」と母が煮物を作ってくれていた。
たしかに、東京での私の食生活はカップラーメンはほとんどだ。
偶然、父の日記を発見し、ちょっと覗いてみると 「○○(私の名前)から定年祝いが届いた。一生の宝物だ」の文字が。
電話では「あんなものいらねぇよ」と言っていたけど、こう思っていてくれたことが嬉しかった。
東京へ帰る日、「いつでも帰って来い。ここはお前の家だ」と父が言ってくれ、
「愚痴でも何でもいいから何かあったら電話してきなさい」と母が言ってくれた。
そして母はいつものように、私の姿が見えなくなるまでバス停で手を振ってくれた。
今の私の目標は、両親を二人揃って旅行に連れていってあげること。
上京して初めてわかったこと。“親って偉大だね”。





25 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:53
>>23-24
泣いた・・・・・・そしてありがとう

26 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:54
え?

27 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:54
読んでないけど俺も泣いた

28 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:55
コピペなのですね?

29 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:56
>>23-24
一体どこの田舎だよ、と。

30 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:58
父親が、お弁当の海苔を、ウルトラマンの顔に切ってくれたのに、
それを恥ずかしいと泣いて、フツーの海苔弁にしてもらってこと。
30年前のことなのに、父親の残念そうな顔がいまだに忘れられない。
母親の「おとーさん、何時に起きたと思ってるの!
何度も失敗したのよ!あなたが喜ぶと思ったから・・・」の言葉もね。




31 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:58
>>23-24
いい両親だのう。
しかしこういう話をこの板で読めるとは・・
毒男板の懐の幅は、意外なほどに深くて広い。 


32 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:58
>>30
エエ話や

33 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:59
>>30
うう・・・泣けてくる

ランチの女王見ようぜ

34 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:59
>>23-24
コピペかもしれんが。良い話だ、サンクスコ。

35 :Mr.名無しさん:02/07/01 20:59
>>30
これ見た事あるぞ。コピペか。

36 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:02
どこからこんなに引っぱりだしてくるんだよ。

37 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:02
『一番楽しかった「あの日」はなんですか?』元ネタはこの辺りなんじゃ・・・

38 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:02
>>30
ドキュソな父親だな
殺せや

39 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:02
小中学校の卒業文集にさえ
「心に残る思い出、何もなし」と書いた私。
人並みの生活を送ることさえ出来ず、夢と希望は常に打ち砕かれ、
ただ目の前の出来事を受け入れることに専念した。
世の中に失望していたわけでもなく、
すべてに無気力だったわけでもなかったが、
気がつけば、ひどく冷めた少女時代を送っていた。
そんな私にも、ひとつだけ楽しかった思い出がある。
もう断片的にしか思い出せないけど・・・

ものごころついたころから、父はすでにいなかった。
4歳くらいのある夏の日、
家の前で遊んでいた私の前に父が現れた。
大喜びで家の中に飛び込んで、
夕食のカレーを作っていた母に向かって叫んだ。
「おとうさんが帰ってきたよーーー!!」
部屋の中でいっぱい遊んでもらった。
足で身体を宙に持ち上げてもらったり、
「たかいたかい」をしてもらったりした。
ずっと笑ってたせいでヨダレが父の顔に垂れた。
それを見てみんな大笑いした。私も大笑いした。
家族6人でカレーを食べた。母以外のみんな笑ってた。

嬉しくて楽しくて幸せ一杯だったあの日。
無邪気だったあの頃。何故か胸が痛くなる。

40 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:03
乳と刃歯の顔を見て泣いた。
鏡の自分が似すぎていて、また泣いた。
オヤジの唯一の楽しみは虚人戦のナイター。

41 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:04
コピペしてる奴は元ネタ教えれ

42 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:05
破産はよくないよ、やっぱり。
はさんでいいのはオパーイだけ。

43 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:05
ここは人情話板ですか?
こんなに人の涙を搾り取って嬉しいか?↑
もうダメぽ・・・

44 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:05
ttp://hiroshu29.tripod.co.jp/log_anohi.htm
これか?

45 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:06
>>39
スマン、氏んだ父親が幽霊になって帰ってきた話かとオモタ

46 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:08
親父の貯金通帳の残高を見て泣いた。

47 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:08
つーか思い出パクってどうすんの。オリジナルはねーのかよ?

48 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:08
で、肝心のお前らは家族との思い出は何かないのか?

49 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:09
懐かしい雰囲気のスレだなー。
似たようなスレが昔あったよね。俺、それがきっかけでこの板に来た。

50 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:10
働きだった両親にかわって面倒みてくれたのが一緒に住んでた祖父母。
とくに祖父と仲良しで、小さい頃はいっしょにお風呂にはいったり、
だっこしてもらっておこたつにあたって相撲みてた。

去年からがくっとから体調わるくなって、痴呆も出てきた。
あんなに頭もしっかりしてて丈夫だったのに。
帰省していて2人きりになったとき、

「おい、○○子や。オレな、ちょっとバカになってきてるからな。
 おかしなことやってたらしたら叱ってくれや。
 ○○子のいうことなら、オレはきくから。」

って。
しわしわでごわごわでかさかさの手であたしの手を握って言った。
あったかかった。
叱れるわけないじゃん…

その数ヶ月後、91歳で亡くなっちゃった。
横たわってる祖父は冷たかった。
組んであった手も冷たかった。
1晩明けて、また祖父の手を触った。
きのうよりも冷たく硬くなってて涙でた。

おじぃちゃんのいっぱい働いた手、忘れないよ。
よしよしって頭なでてくれた手、忘れないよ。
あったかい手、忘れないよ。




51 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:10
彼女ネタやモテナイ話はカラリとしてるのに
家族ネタではどうしてもシンミリとなるねえ。
そういえば、ブラックジャックでも特にジーンとくるのは
「年老いた母親」をテーマにして描かれた話が多い。

52 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:11
おばあちゃんごめんねスレからもパクってそうな感じ・・・

53 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:11
オリジナルか・・・
俺は子供の頃、母親に甘えたら「お前はしつこいよ」と真顔で言われた。
あれ以来母親に笑顔を見せたことはない。

54 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:12
>>53
すまん。ワラタ

55 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:12
>>50
コピペ失敗したから「共働き」が働きになってんの?

56 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:14
両親は離婚。
俺は就職して、家を出る時に持ち出したホームビデオを見てる。
家族の時間は87年で止まってる。

57 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:15
>>54
君、失礼だな!
>53のは笑うネタじゃない!!                 プ

58 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:15
天気のいい日には必ずうちのマンションの前に椅子を出して座ってる
赤い毛糸の帽子をかぶったお爺さんがいました。
数ヶ月後、外から帰ってくると、小学生くらいの子供数人が
お爺さんに向かって生卵を投げてるのを目撃。
怒鳴って近寄ると、マンションの大家の子供とその友達でした。
「何してんねん!」と子供の頭を叩くと
「だって、この人、お金払ってないから苛めてもええよってお父さんが言うたんやもん」。
お爺さんは家賃を滞納していたようで、大家である子供の父は、
子供を使ってお爺さんを追い出そうとしていたらしいのです。
子供を追いかえし、卵で汚れたお爺さんの上着を洗濯。
今までは挨拶程度だったのですが、このときはいろいろ話しました。
数年前に奥さんを亡くし、年金で暮らしていたそうなのですが
息子さんの子供が中学校に入り、なにかと物入りのようで
唯一入ってくる年金の半分以上を息子さんに持って行かれるとか。
それでも、お孫さんの話をするときはとても優しい笑顔になるんです。
家賃も払えず、電気、ガス、水道、電話も止まったまま。
私自身、小さい頃貧乏で、近所の方に助けていただいたこともあるので、
夫と相談し、家賃と公共料金を支払いました。
大きなお世話だったかもしれないけど、もう本当に見ていられなかったのです。
その数ヶ月後、お爺さんは亡くなりました。
お葬式から数ヶ月たったある日、お爺さんの息子さんが訪ねてこられたのです。
「父からです」と差し出された物は、
お爺さんがいつもかぶっていた赤い毛糸の帽子と封筒に入ったお金。
帽子を私にあげてほしいとの遺言だったそうです。
お金は、私たちが支払った家賃と公共料金の分を返そうと、
年金を少しずつ貯めたものらしく、「半分にも満たなくて申し訳ありません」の手紙が。
帽子だけありがたく譲っていただきました。
帽子を見ると、お爺さんの優しい笑顔を思い出して涙が出てきます。




59 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:16
小5のころキャンプに行った。
キャンプに行くための道具をホームセンターで買いそろえた。
バーベキューは煙たいし、川は流れが速くて少ししか泳げなかった。
結局、本に載ってるようなパーフェクトな感じにはならなかったが、
楽しかった。帰りの高速で家族が疲労でダラーンとしてても父親は
ハンドルをずっと握っていた。それを見て俺もいつかは
こうやってたまの休日を過ごすのかなと思っていた。
どんな子供ができるのだろうかと想像した。
父親のようになれるのだろうかと考えた。
現実には彼女もできない俺がいるわけだが。



60 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:17
>>58
単純に「良い話」で済むのかなぁ・・・

61 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:18
コピペばっかだな、オイ

62 :dai ◆CrAmgzvI :02/07/01 21:18
親父と工房の頃プロレス観戦(新日)行った事もあったなぁ

63 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:19
小学生の頃、母が入院していたときに写生大会があって弁当が必要だった。
親父は料理なんて全くしない人だけど、「弁当はまかせとけ。」と言ってくれた。
それでも前の夜は心配でなかなか寝付けなかった。
でも朝起きたらちゃんと弁当が出来ていて、親父は四苦八苦しながらも綺麗に弁当箱に詰めてくれた。
一生懸命作ってくれたのが嬉しくて嬉しくてたまらなかった。
「いってらっしゃい。」と言ったとき、親父は凄くいい顔をしていた。
親父にもっと感謝しないと、と思います。




64 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:22
父と母が喧嘩していても、どうすることも出来なかったな〜。
布団被ってじっとしてたよ・・・鬱氏

65 :53:02/07/01 21:22
笑ってくれてかまわんぞ。
今となっちゃ笑い話だが、やはり母親に心は開けない。

66 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:23
>>58のように、人を泣かせてやろうとして
書かれた長ったるい文章よりも
>>56のたった3行の文の方に惹かれてしまう。



67 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:26
借金一億以上抱えた家庭で貧しかった・・貧乏で穴の開いた靴下履いたり食べ物もいつも同じ物
精神病の姉に2度刺されそうになったり・・碌な思いでないなと

68 :耳年魔:02/07/01 21:28
親父が事業に失敗して家を取られ、小学校の3年〜中1まで長屋のような
安ぶしんのアパートだった。
弟の俺が寝てるころを見計らって、親父がお袋と毎晩おっぱじめるのには
本当にまいった。

69 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:28
実際、ホームビデオを見て昔の思い出に浸るのは楽しい。
たまに泣いちゃうけどな。

70 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:28
>>67
俺も刺されそうになったよ
ある意味怖い姉貴だ(今も)

71 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:29
http://life2.2ch.net/test/read.cgi/kankon/994946172/l50
笑える家族団欒

72 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:39
中学1年の時、父が母を殴るのを見てしまった。
母は俺と弟を連れ出して、その日は遠くのファミレスで食事をした。
母は食事中ずっと無言で、何となく俺も口を利くのが憚られた。
家に帰ると父も外出してしまっていて、次の日の晩まで帰って来なかった。

73 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:42
俺は刺しそうになった側だわ、オヤジをさ。
浪人時代にヤツの暴言にブチ切れて。
オフクロが間に入って止めてくんなきゃ、
たぶん俺、今ごろ刑務所はいってたなあ。
オフクロ様。あんなクソ親父の命と俺の10代を引き換えにしなくて
すんだこと、今はホント感謝しています。

74 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:45
両親の不和は、子供の人格形成に少なからず影響してると思う。

75 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:49
両親は家庭内離婚状態。
どちらも俺に「結婚なんかしないほうがいい」
と言う。なっとく

76 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:52
オヤジが事業失敗してたえず父母が喧嘩してた
絶対に弱気な処を見せないオヤジがある晩独り酒飲みながら泣いてたのは今で脳裏に焼き付いてるな

77 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:55
大の男が悔し涙を流してるのは見るに堪えん。

78 : :02/07/01 21:56
俺んち今、田中美佐子主演のドラマ「OUT」みたいな冷え冷えとした
状態です。

79 :Mr.名無しさん:02/07/01 21:58
>>78
そのドラマは知らんけどウチの冷え方には及ぶまいて・・(涙

80 :Mr.名無しさん:02/07/01 22:03
ココは辛気臭い思い出しかねーのかよ?

81 :Mr.名無しさん:02/07/01 22:04
こういった貴重な経験が対人関係にも活きてると思う。

82 :Mr.名無しさん:02/07/01 22:08
これは両親には秘密だがある日両親が葬式で外出する事になって
妹と2人きりで留守番してたときの事
その時妹14歳で勿論処女俺は彼女ありでまさか妹と


電話かかってきたので区切り

83 :Mr.名無しさん:02/07/01 22:09
現実逃避が得意で夢見がちなダメ人間になったけど・・・
対人関係からも逃げまくり(w


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